|
黄金山アタッカー予定
●うつせみ商会 ファイナル公演 『SPRING SAD MAD LOVESONG』 3月11日(日) 15:00〜/18:30〜 LIVE CAFE 'JIVE 料金:2,000円 +1DRINK(500円) 脚本:藤井友紀 出演 姫石美実 吉本武史 梶山シュウ 椎名まさ子 ●吉本武史の ヨシモティニーランド 『ハッピーラッキー メロン大好きマン』 3月20日(火祝)〜 24日(土) アステールプラザ5F 視聴覚スタジオ 3月25日(日)〜 31日(土) アステールプラザ1F 市民ギャラリー 料金 前売1,500円 当日1,800円 ※リピーター割引1,000円 3回目以降500円 フリーパス3,000円 ※レディースデー 女性は1,000円。 メンズデー 男性は1,000円。 ◎チケット予約フォーム 作・演出:藤井友紀 出演:吉本武史 リンク集 ・黄金山アタックHP ・酔女日記 ・髭ぎわ ・晴れのち ・空食う羊 ・まど。 ・沖縄好きな広島演劇人のフィリピン留学日記 ・麒麟の旅 ・no size ・C.T.T.Hiroshima ・天辺塔 ・作造ぶろぐ ・ギザ十 ・くぅ〜さんコンプレックス ・シバイエンジン ![]() カテゴリ
オシラセ
日々の稽古 黒風黒夜 禁じられたメキシカン マザーヒステリカ 京都試演会 泥女(どろんじょ) C.T.T. Selection 氷女 海獣 切女 藤井友紀ひとりごと 吉本武史ひとりごと 加藤あすかひとりごと 毛利亜衣ひとりごと 以前の記事
2012年 03月
2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 08月 2010年 04月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 08月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 最新のコメント
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
おつかれさまです。 黄金山アタックではなくて、Presentsですが、公演があります。 よろしければ、是非、遊びに来てください。 17ステージの予定ですが、毎公演、違ったものとなります。 どんな出逢いがあるかは、来られてのおたのしみです。 黄金山アタックPresents 吉本武史のヨシモティニーランド 『ハッピーラッキーメロン大好きマン』 2012年3月 20(火・祝)14:00/19:00 21(水)19:00 22(木)19:00 23(金)14:00/19:00※この回はレディースデー 24(土)14:00 会場:アステールプラザ5F 視聴覚スタジオ 25(日)16:00/19:00 26(月)14:00/19:00※この回はメンズデー 24(土)14:00 27(火)19:00 28(水)19:00 29(木)19:00 30(金)14:00/19:00 31(土)14:00 会場:アステールプラザ1F 市民ギャラリー 料金:前売1,500円 当日1,800円 ※リピーター割引1,000円、 3回目以降500円、 フリーパス3,000円 ※レディースデーは女性は1,000円で、メンズデーは男性は1,000円 取り扱い WEB予約 ◎(専用フォーム) MAIL予約 ohgonzan@docomo.ne.jp(ご希望の日時と人数をご記入のうえ、お送りください。) 構成/末武太・藤井友紀 作・演出/藤井友紀 照明/小早川洋也[(株)ステージユニオン広島 ] 音響/山崎信明[Junkfood Lovers] 映像/末武太 イラスト/岸野照葉[広島市立大学演劇部] 協力/ (株)ステージユニオン広島 Junkfood Lovers 広島市立大学演劇部 nosic 出演/吉本武史 刺客数十人 あらすじ 昔々あるところにハッピーでラッキーでメロンが大好きな男がおりました。 しかしその男は自分がハッピーでラッキーでメロンが大好きであることを知りませんでした。 彼は人一倍アンハッピーでアンラッキーでメロン大嫌いマンであると思っていました。 見逃したシアワセと手に入れた不シアワセがいつまでも 彼の過去にとどまり、現在に影をおとしています。 彼はメロンを食べるのか、食べないのか、・・・・それが問題だ・・・ そして彼は 「ぼ、ぼぼぼ僕はメ、メメメメロンが好きなんだな。」 とつぶやいたかどうかは知らないが 今日という名の太陽が沈みゆく海 を眺めながら色とりどりの紙の欠片をスケッチブックに貼付けるのであった・・・ ハッピーでラッキーでメロン大好きな 一人の俳優のワンマンショーならぬワンワンショー
お久しぶりです。 大変ご無沙汰しております。 昨年の7月から演出助手で関わっている公演があり、広島公演も終わって、今週末、東京公演があります。 ってブログで言っておいてなんですが、どちらの日程も前売が完売していたりして、当日券は少し出るみたいです。 もしも東京に行かれる方がいましたら、お早めにぜひ。 演劇引力廣島 第9回プロデュース公演 『ガラパコスパコス ー進化してんのかしてないのかー』 HIROSHIMA ver. 作・演出/ノゾエ征爾 出演/石田 芽 石橋 未央 井上 文華 恵南 牧 恋塚 祐子 坂田 光平 関 友里恵 高松 呼志響 古山 渚 堀田 夏美 三浦 有美 村田遼太郎 山田 明奈 吉森 雄作 富川 一人(客演) 日時/2012年 3月3日(土) 開演 19:00 【アフタートークあり ゲスト:近藤良平氏(コンドルズ主宰)】 3月4日(日) 開演 14:00 会場/アトリエヘリコプター (東京都品川区東五反田2-21-17) 料金/前売 2,500円 当日 3,000円 【日時指定、全席自由、消費税込み】 お問い合わせ/ (財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ 〒730-0812 広島市中区加古町4-17 電話 082-244-8000 FAX 082-246-5808 電子メール naka-cs@cf.city.hiroshima.jp ![]() アトリエヘリコプターに向かう途中に撮った朝の空。 飛行機雲みたいな雲がフォトジェニック。 でも空はせまいなあ。
おつかれさまです。藤井です。 厳しい暑さも終わり、風が冷たくて気持ちいいけど、なんかさびしい…そんな季節、いかがお過ごしでしょうか? 私は、チラシを作ったり、台本を書いたり、映画を見たり、TOKYOに行ったり、KYOTOに行ったり、onomichiに行ったり、海に行ったり、WSに参加したりとごそごそしています。 気づけば、9月。9月は秋分の日が含まれている連休あたり、WSや公演が満載なのです。その中でも、オススメの公演とWSがありますので、オシラセさせてください。今日は、公演の方を紹介します。 みなさんご存じかもしれませんが、『末式4 -suesiki- 4』です。 私がアイしてやまない(こんな言い方、気持ち悪いですね)末武太による、お芝居&ちょっと映像です。末武さんの小脇をくすぐる演出にいつもヤラレてしまいます。ご都合つく方は是非、見てみてください~ 末式Project 『末式4 -suesiki- 4』 構成・演出・出演・映像監督/末武太 9月22日(木) 19:00開演 9月23日(祝・金) 15:00開演 ※30分前開場 会場 南区民文化センター・スタジオ ■料金 前売/1500円 当日/1800円 〔チケット取扱い〕 ・デオデオ本店B1Fプレイガイド ・広島市内各区民文化センター ・こちらからご予約できます → ◎ 今回は末式-suesiki-始まって以来、初のキャストを交えた舞台中心の構成&お芝居4本立て! 紹介します…この方々です。 1:末武太×石田芽 2:末武太×新名基浩 3:末武太×藤山千歳 4:全員 ※間には映像が入るよ。2時間もないよ。75分くらいだよ。 こちらのHPも要チェックです → 末式 -suesiki- 今回もナンセンス満載でお送りしますとのこと。秋の夜長にスエタケアルカイックスマイルに会いに来てはいかがでしょうか? ![]()
毎日、暑い日が続きますが、お元気でしょうか? 今日の夜なのですが、NHKのFMラジオドラマシアターに少しですが、団員の吉本武史が出演します。よろしければお聴きくださいませ。國村隼さんと競演したそうです。 平成22年度中四国ラジオドラマ脚本コンクール 入選 『蝶が燃えた日』 (広島局制作) 2011年8月6日(土)22:00-22:50 作:柳光博 演出:内田理沙 技術:北島正司 音響効果:高石真美子 出演:國村隼 宮崎一成 福島滉史郎 古山渚 池田美佐子 恋塚祐子 吉本武史 新名基浩 あらすじ:英文の翻訳をしながら、単調な日々を送ってきた渋沢直哉(29)。彼は、幼い頃から無人の電車に乗っている夢を何度も見続けてきた。真夜中の広島を走る、一両きりの路面電車。ある夜、車内に見知らぬ老人がひとり座っていた。直哉は老人に「焼け焦げた蝶」のデッサンを託される。夢から目覚めた直哉に、翻訳の仕事が舞い込んだ。それは広島で育った日系アメリカ人・高瀬由英(享年75)の遺稿。高瀬が少年時代の淡い初恋を振り返ったものだった…。戦争を経験した世代へ、そしてテレビをつけない若い世代へお送りする、"ありふれた日常の営み"の愛おしさを見つめるドラマ。被爆地・広島からの発信。
おつかれさまです。藤井です。 とうとう8月きちゃいましたね。ほんと、毎日暑いですが、今年はいつもより暑くなく、ビールの売れ行きは伸び悩んでるとか悩んでいないとか・・・確かに私、ビール飲んでない。というかお酒、飲んでない。一ヶ月に一回飲むか飲まないか。 8月の今週はいろいろと、オススメの公演、お手伝いしてる公演がありますので、オシラセさせてください。そして、ほんとに面白いので是非、脚をお運び頂けるとウレシイです。 まず、最初のオススメの公演は京都のユニット、下鴨車窓『人魚』です。 まず、作・演出の田辺剛さんはですね、藤井、とてもお世話になっていて、とても感じのいい方で、で、とても美しい日本語でテキストを書かれる方で、時々、テキストを見せて頂くと、その美しさに透明なまだ誰にも触られていないような空気を感じます。お芝居も、どこか遠くの知らない国の話。それは、きっとまだ誰にも見つかっていない、汚されていない人間に良く似た妖精たちの世界なのかもしれない。その世界は決してしあわせそうには見えないのだけれど、どこか、なんでしょう、変な悪意に汚されていない気がして(悪意がないわけじゃない)、まだ何も知らない、人間たちの先祖の話なのかなあ。なんて思ったりします。登場人物たちが無垢なような、純悪なような・・・超感覚的に言うと。 そして、舞台美術は『切女 ーせつなー』の時に舞台美術をしてくださった川上さんです。闇があり、どこか、ヒトの内面というか、カラダの中を思わせるような感じがします。またどんな空間になり、劇世界になっているのか、楽しみです。 詳細は以下です。 下鴨車窓#8 【京都】 『人魚』 脚本・演出/田辺剛 2011年8月3日(水)19:30開演 ※終演後トークイベントあり ゲスト:柿木伸之(広島市立大学/准教授、哲学・美学) 2011年8月4日(木)14:00開演 ※終演後トークイベントあり ゲスト:テラダシゲオ(劇団ギザ十/演出家) ◆会場/アステールプラザ・多目的スタジオ ◆出演/河合良平、筒井加寿子、大熊ねこ、高杉征司、川面千晶 ◆チケット(前売、当日とも同料金) 一般/2,500円 ペアチケット/4,300円 平日昼割・特割/1,800円 ◆チケット取り扱い ・アステールプラザ情報ラウンジ(窓口販売)tel. 082-244-8000 ・アトリエ劇研075-791-1966 事務所対応時間10:00~18:00 ・Webサイト[CoRich舞台芸術!]公演情報ページ ・インターネット予約専用フォーム ◎ ◆ご注意 ・開演時間の30分前から受付をはじめ、15分前から客席へご案内いたします。 ・受付にて整理番号券をお渡しします。前売チケットをお持ちの方とあらかじめご予約いただいた方を優先してご案内いたします。 ◆問い合せ ・下鴨車窓 TEL 075-791-1966 E-mail shimogamo@gekken.net ・アステールプラザ TEL (082)244-8000 E-mail naka-cs@cf.city.hiroshima.jp ◆スタッフ <舞台監督>西田聖☆ <舞台美術>川上明子☆ <照明>魚森理恵☆ <音響>小早川保隆 <衣裳>権田真弓 <制作>築地静香 <企画>田辺剛 <主催>NPO法人劇研、下鴨車窓、(財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ <制作協力>舞台芸術制作室 無色透明 ☆=GEKKEN staff room
ご無沙汰しております、藤井です。 毎日暑いですが、お元気で過ごされていますでしょうか?私は元気です。 黄金山アタックの公演の予定は今のところありませんが、私やメンバーが関わっている催しやオススメがあれば、オシラセしていきたいと思っております。 近々では、今週末のC.T.T.です。お初の団体さんなので、私も楽しみです。※私、藤井はC.T.T.広島事務局員なのです。 劇団ギザ十はディッケンズ(「クリスマスキャロル」を書いた人)の「信号手」。青空文庫で読めるのですが、なかなかおもしろいお話です。それをどう調理したのか、気になります。 西野達郎くんはいったいなにが行われるのか、全くわからなくて本当に興味深い。好青年で低姿勢な包みの中が開かれることマチガイナシ。そんな試演会ですので、ご都合よろしい方は是非、おこしくださいませ。 C.T.T. HIROSHIMA vol.8 2011年7月試演会 2011年7月30日(土)18:30開演 2011年7月31日(日)14:00開演 会場 ガレリア・レイノ (広島市中区大手町3-7-3地下1階) 会場には駐車場がございません。お車でのお越しの際は周辺パーキングをご利用ください。 上演協力金 900円(前売、当日ともに) 今回の上演団体 ■劇団ギザ十 「信号手」 原作:チャールズ・ディケンズ 改編・演出:テラダシゲオ 出演:丸橋一平、大瀧慧吾 2006年に創設以来、定期的に活動を続けている。主な公演場所は山小屋シアター。近年はヲルガン座での公演も行っている。「亡き王女のパヴァーヌ」(2010年)「晴れの王国」(2009年) 次回公演:「サースト」(作:鈴木勝秀、演出:テラダシゲオ)9月23日、24日、25日山小屋シアターgizajyu10@yahoo.co.jp ■西野達郎 「やりたかったこと」 作・演出・出演:西野達郎 舞台での自己表現に興味を持ち、二年前より様々なワークショップや公演に関わるようになる。現在は自分のやりたい表現を目指し、今後の活動について思案中。 ●各団体の上演時間はおよそ30分。各演目のあいだに5分程度の休憩をはさみます。 ●休憩中の入退場は可能です。ただし、上演協力金の割引や、返金などはできませんのでご了承ください。 ●30日上演終了後に合評会、31日上演終了後にはクリティカル・レスポンスをおこないます。 クリティカル・レスポンスとは? 『作品を発展、成熟させることを目的に観客と出演者が対等な立場で行う対話システム』です。 通常の合評会より「一歩踏み込んだ」環境で、出演者全員と「対話」する場を設けます。 問い合わせ C.T.T.広島事務局 メール ctthiroshima@mail.goo.ne.jp ブログ http://ctthiroshima.jugem.jp 主催:C.T.T.広島事務局 共催:NPO法人子どもコミュニティネットひろしま 協力:広島市東区民文化センター
ご無沙汰しております、藤井です。 もう4月、新学期。黄金山(山のほう)では桜が咲いています。 先日は”自分にうちかつ役者たちの公演”を見に来てくださりありがとうございました。なかなか揃わない個性的なメンバーと多くの方々に支えて頂き、いろんなことがあり、忘れられない経験をした貴重な公演でした。 震災のこともあり、終わった今でもいろいろ考えますし、見に来てくれた人にいろいろ聞かれたりして、結構話しをしたりなんかして、実り多いです。 やっと暖かくなり、震災の地の一日も早い復興を願いつつ、新年度の計画をたてようかというところ(遅い!)。 今年度もよろしくお願いします。 ![]()
|